親の介護と子どもの世話 血がつながっていても、何で大変さが違うの?

あと2か月で、「母の日」ですね。

プレゼント派ですか、食事、旅行等も良いですね。
旅行も年々長距離が辛くなってきますから、
行けるうちに一緒に行けると良いですね。


子どもは、成長していき、
一方、親は、少しずつできないことが増える。

ましてや、少子化によって、
子どもに対して甘くなりがちかと思います。

昭和30年~40年代生まれの方の場合、
自分達にはできなかったことを、
同じ思いをさせたくないと、
大甘になる方が多いように思います(猛省)

 

親は、いつまでも親。
自分が小さかった頃から、
世話をしてもらうことはあっても
殆ど何も返せていません。

それなのに!

頼まれると面倒くさがったりすることありませんか?

 

「親の介護をはじめたらお金の話で泣き見てばかり 知らなきゃ損する!
トラブル回避の基礎知識 [ 鳥居 りんこ ]」を読んで合点がいきました。

 

そもそも、寿命が急激に大幅に延びてきたことも関係があるのですね。
確かに、織田信長の時代から戦後までは、人生50年とか。

子孫を育てるようになっているということですね。

 

成長していく子どもは、期間が明確。
でも、介護となると間が分からないのも大変な理由ですね。

 

自動化運転、ドローンによる配送等々
今後便利になりそうで期待していますが、
今、親御さんが不自由していることありませんか?

 

お墓参りに行きたい。
病院に行きたい。
地域包括センターや役所に行きたい。
付き添いたいけど、難しい。

このような場合、孫の手サービス株式会社にご相談してみて下さい。
ただし、浜松市限定のサービスとなります。

 

i-Mage.ブログ【Vol.0238】でした。

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